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<title>acoustica!</title>
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<description>見たり、聴いたり、読んだりの日々</description>
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<title>Music - Carlos Aguirre Grupo &quot;Violeta&quot;</title>
<description> CD : Carlos Aguirre Grupo &quot;Violeta&quot;Label /Year :  SHAGRADA MEDRA / 2008shcd - 026　収録曲が６曲と少ない代わりに、各曲が交響曲の楽章のような長さをもっていて、それぞれがさまざまな声でじっくり語りかけてくる感じが、最近のポピュラー音楽としては珍しい魅力をもつこのアルバム。　特に心を惹かれたのが、６曲目の&quot;Mariposa Leve&quot;　４連音の背景に、ポリリズムをなしてぽつぽつと立ち上がるピアノの旋律。それはコードチ
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-38.fc2.com/a/c/o/acoustica/20091124-01.jpg"><br /><br />CD : <a href="http://www.carlosaguirre.com.ar/" target="blank">Carlos Aguirre Grupo "Violeta"</a><br />Label /Year :  SHAGRADA MEDRA / 2008<br />shcd - 026<br /><br />　収録曲が６曲と少ない代わりに、各曲が交響曲の楽章のような長さをもっていて、それぞれがさまざまな声でじっくり語りかけてくる感じが、最近のポピュラー音楽としては珍しい魅力をもつこのアルバム。<br /><br />　特に心を惹かれたのが、６曲目の"Mariposa Leve"<br /><br />　４連音の背景に、ポリリズムをなしてぽつぽつと立ち上がるピアノの旋律。<br />それはコードチェンジを繰り返しながら美しく歌われ、まるで、穏やかな風景の中に、予測不能な蝶の軌跡を描き出すよう。<br /><br />　やがて旋律はリズムと一体化し、コーラスを加えてスケールを増してゆき、いつの間にか、目の前に広がる光景は、広大無辺なものへと変わっています。<br /><br />　この曲を聴いているうちに、なぜか、以前話題になった「ブラジルでの蝶の羽ばたきはテキサスでトルネードを引き起こすか」というカオス系の比喩的表現を思い出しました。<br /><br />　カルロス・アギーレがその言葉を意識していたかどうかはわからないけど、「小さな蝶」という意味のタイトルがつけられたこの音楽には、ミクロな動きに森羅万象を内包させるような巨きさを感じてしまいます。<br /><br />　たぶんネオ・フォルクローレの延長にあるといえる作品ですが、クラッシックやその他の音楽と境目なく融合していて、やはり、カルロス・アギーレの音楽としか呼べない世界を作り出しています。 ]]>
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<dc:subject>LIVE REVIEW</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T01:15:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>アバうト</dc:creator>
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<title>Music - Claudia Cunha</title>
<description> CD : Cl&amp;aacute;udia Cunha &quot;Responde &amp;agrave; roda&quot;Label / Year : Biscoito Fino / 2009BF-924　以前話題にしたチリ出身のジャズ歌手、クラウディア・アクーニャ(Claudia Acuna)と、名前がかなり似ていますが、こちらはブラジル人なので、クラウヂア・クーニャと読むのでしょう。　　鼻にかかる響きが特徴的な、ビブラートのかからないよく通る声。　最初はインディペンデント・レーベールから出ていたものが、内容の良さを買わ
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/a/c/o/acoustica/20091024.jpg"><br /><br />CD : <a href="http://www.biscoitofino.com.br/bf/cat_produto_cada.php?id=494" target="blank">Cl&aacute;udia Cunha "Responde &agrave; roda"</a><br />Label / Year : Biscoito Fino / 2009<br />BF-924<br /><br />　以前話題にしたチリ出身のジャズ歌手、クラウディア・アクーニャ(Claudia Acuna)と、名前がかなり似ていますが、こちらはブラジル人なので、クラウヂア・クーニャと読むのでしょう。　<br /><br />　鼻にかかる響きが特徴的な、ビブラートのかからないよく通る声。<br />　最初はインディペンデント・レーベールから出ていたものが、内容の良さを買われて、ビスコイト・フィーノから再発されたという経緯が、素直にうなずける好盤だと思います。<br /><br />　このアルバムを入手しようと思ったのは、試聴した曲が、いきなり耳を捉えて離さなかったからでした。<br /><br />　<a href="http://www.myspace.com/claudiacunha" target="blank">アーティストのMySpace(http://www.myspace.com/claudiacunha)</a>を開くと、試聴リストのトップに"No Girar de Alice"という曲がありますが、これが耳のツボに大ヒット。<br /><br />　これは是非聴かねばと、アルバムを秋口に入手して以来、ずっと気に入って聴き続けてました。<br />　全体を眺めると、セルジオ・サントスがプロデュースしていて、それがクオリティの高さにも繋がっていると思えるのですが、なぜか、アルバムとしての統一感がもう一つなような気が・・・<br /><br />　たとえば、セルジオ・サントスのアルバム"Africo"収録の"Ganga-Zumbi"がカバーされているのですが、歌い手の力量と元曲の素晴らしさから、勝手に期待感を膨らませて聴くと、クラウヂアは素直に流れるように歌いきって、この曲に聴き手が入り込む手がかりを、あまり与えていない感じがするのです。<br />（贅沢な要求？そうかもしれない・・・）<br /><br />　あれっ、と拍子抜けした後に来るのが、MySpaceで印象の良かった"No Girar de Alice"なのですが、改めて聴いても、やはり、声のノリも印象的なコード進行もバッキングも、絶妙な感じです。<br />この一曲だけで、今年のゴールドディスクに推したくなるくらい。<br /><br />クレジットを見たら、トニーニョ・フェハグッチのアコーディオンに、レア・フレイリのフルート、おまけにドラムがトゥッチ・モレーノでした。大御所揃いではないですか！これなら最初からビスコイトから出てない方が不思議なくらいです。<br /><br />　しかし、ゆったりしたバイアォンに乗るこの曲が、本人の作詞作曲であり、しかもバイーア出身の人らしいとわかって、なんだか納得しました。<br />　もう一つの自作曲も、なかなか聴き甲斐のあるトラックなので、どうやら、いい作曲センスを持っているシンガーらしいのです。<br /><br />　マッチングがいまひとつに感じる部分は、クラウヂアの音楽性とミナスの音楽との相性・・・ということではなくて、曲に対する私の価値観のせい、なのでしょう。<br />　<br />　いやいや、素人耳であれこれ詮索しても失礼なのですが、こんなことを言いたくなるのも、せっかくいい曲を書けて歌える人なのだから、もっと自作曲を増やして、彼女自身が広げる音世界を見せてほしい、という欲が湧いてくるほどの、期待感に満ちたアルバムだからでした。<br /><br /> ]]>
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<dc:date>2009-10-24T23:26:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>アバうト</dc:creator>
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<title>Cinema - ブラジル映画祭2009＠渋谷シアターTSUTAYA</title>
<description> 　ついに始まったブラジル映画祭2009、初日に行ってきました。　今年は、８月末に開館したばかりの、渋谷シアターTSUTAYAに場所が移り、上映期間も１週間に拡大されました。▼東急本店とO-WESTの中間くらいの位置です。　軽量グレーチングとかコンクリート打ち放しとか、チープシックな外観。内装も同じく。▼あれ、ユーロスペースもここに越してきたのですか。知らなかった。▼期間が拡大したせいか、去年より混雑していませんが、そ
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<![CDATA[ <tr><br /><td colspan="3" style="vertical-align: top;"><font point-size="10" color="black" style="line-height:120%;"><br />　ついに始まった<a href="http://www.cinemabrasil.info/fcb2009/jpn/index.html" target=blank>ブラジル映画祭2009</a>、初日に行ってきました。<br /><br />　今年は、８月末に開館したばかりの、<a href="http://www.theater-tsutaya.jp/" target=blank>渋谷シアターTSUTAYA</a>に場所が移り、上映期間も１週間に拡大されました。<br /><br />▼東急本店とO-WESTの中間くらいの位置です。<br />　軽量グレーチングとかコンクリート打ち放しとか、チープシックな外観。内装も同じく。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/a/c/o/acoustica/20091003-01.jpg"><br /><br />▼あれ、ユーロスペースもここに越してきたのですか。知らなかった。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/a/c/o/acoustica/20091003-02.jpg"><br /><br />▼期間が拡大したせいか、去年より混雑していませんが、それでもそこそこの賑やかさ。<br />　音楽ものとそれ以外では、客層が割れている感じがするのは気のせい？<br /><br /><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/a/c/o/acoustica/20091003-03.jpg"><br /><br />▼シアター入口前の壁沿いのクッションは軽く腰掛けられて、いい感じ。<br />　扉の開き勝手がわかりづらいのが、ユニバーサルデザインという視点からちょっと気になったけど。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/a/c/o/acoustica/20091003-04.jpg"><br /><br />　今年の会場は映画館なので、イベントスペースにスタッキングチェアという構成だった去年と比べたら、視聴環境ははるかに改善！<br />　客席は長時間座っていても疲れなくて快適なので、これならはしごもできます。<br /><br />　視たのは、今年も結局音楽ものではなく、「逆転夫婦！？」の新旧２作でした。<br />　夫婦のボディが入れ替わってしまうという設定だけに、役者の力量次第だと思っていましたが、予想以上にコミカルな内容に素直に笑って楽しめました。<br />　特に主演女優の、旦那を演じるシーンでの男っぷりには感心。演技だということを忘れてしまうくらい。<br /><br />　お互いの生理現象に戸惑ったり、入れ替わったことで生活上仕事上のわだかまりが解けて、ほんわか暖かくまとまったり、そう上手くいくかよ～、みたいなお約束の展開ですが、シチュエーション見て笑う映画なので、こんなのもアリかと。<br />　本国ブラジルでは大ヒットしたそうです。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/a/c/o/acoustica/20091003-05.jpg"><br /><br />ちなみに、去年開催期間が重なっていた音楽イベントは、今年は<a href="http://www.bossa-aoyama.jp/timetable.html" target=blank>BOSSA AOYAMA 2009</a>として、10/16-18の３日間開催されるようです。タイムスケジュールも最近公開されました。<br /><br />こちらもイベントとして拡大しているようで、10/15には<a href="http://www.tokyometro.jp/news/2009/2009-46.html" target=blank>Metro Music Oasis</a>と連動したプレイベントライブも行われるほか、ギターとパーカッションのワークショップも開催されるようです。<br /></font><br /></tr><br /><font color="white"><br /><!-- [FC2 Analyzer] http://analyzer.fc2.com/  --><br /><script language="javascript" src="http://analyzer5.fc2.com:8080/ana/processor.php?uid=13888" type="text/javascript"></script><br />	<noscript><div align="right"><img src="http://analyzer5.fc2.com:8080/ana/icon.php?uid=13888&ref=&href=&wid=0&hei=0&&col=0"><strong><a href="http://keyword.fc2.com/"></a></strong></div></noscript><br /><!-- [FC2 Analyzer]  --><br /><script type="text/javascript"><br />var YWATracker = YWA.getTracker("1000105544914");<br />YWATracker.addExcludeProtocol("file:");<br />YWATracker.submit();<br /></script><br /><noscript><br /><div><img src="http://by.analytics.yahoo.co.jp/p.pl?a=1000105544914&js=no" width="1" height="1" alt=""></div><br /></noscript><br /></font> ]]>
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<dc:date>2009-10-03T23:28:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>アバうト</dc:creator>
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<title>Music - 第4回ブラジル・フェスティバル＠代々木公園</title>
<description> 音楽イベントや情報から離れていたわけではないけど、なんとなく、書く機会を逸してしまっていたこの夏。書き逃すと、さらに次も書きづらくなって、の繰り返しなので、久しぶりの更新は、とりあえず、書きやすい話題からいきます。昨日・今日とNHK裏の代々木公園で行われている
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<![CDATA[ <tr><br /><td colspan="3" style="vertical-align: top;"><font point-size="10" color="black" style="line-height:120%;"><br />音楽イベントや情報から離れていたわけではないけど、なんとなく、書く機会を逸してしまっていたこの夏。<br />書き逃すと、さらに次も書きづらくなって、の繰り返しなので、久しぶりの更新は、とりあえず、書きやすい話題からいきます。<br /><br />昨日・今日とNHK裏の代々木公園で行われている<a href="http://www.festivalbrasil.jp/" target=blank">「第4回ブラジル・フェスティバル」</a>に行ってきました。<br />特に音楽がらみではないこの類のイベントには殆ど縁がないほうですが、会場のあちこちに流れているはずのバテリアのリズムを浴びたくて、出かけてきました。<br /><br /><br />▼アプローチから見えている煙の正体は・・・<br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/c/o/acoustica/20090906-01.jpg"><br /><br />▼やっぱり、ブラジルのお祭りといったらこれでしょう！とりあえず音楽そっちのけ。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/c/o/acoustica/20090906-02.jpg"><br /><br />▼ステージ上にはサンバのシキーニョ（Chiquinho）。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/c/o/acoustica/20090906-03.jpg"><br /><br />▼飲食・販売テントのある会場内ではパゴージ。久しぶりのサンバのリズムが心地よいです。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/c/o/acoustica/20090906-04.jpg"><br /><br /><br />会場を歩いていたら、<a href="http://www.cinemabrasil.info/fcb2009/jpn/index.html" target="blank">「ブラジル映画祭2009」</a>のパンフレットをもらいました。<br />今年は10/3～9が東京（渋谷シアターTSUTAYA）、10/10～16が大阪（シネ・ヌーヴォ）という日程のようです。<br /><br />新作だけではなく、過去の映画祭で好評だった作品も上映されるようです。<br />人気のある音楽系の作品は、土日に組まれています。<br /><br />今年も楽しみです。<br /></font><br /></tr><br /><font color="white"><br /><!-- [FC2 Analyzer] http://analyzer.fc2.com/  --><br /><script language="javascript" src="http://analyzer5.fc2.com:8080/ana/processor.php?uid=13888" type="text/javascript"></script><br />	<noscript><div align="right"><img src="http://analyzer5.fc2.com:8080/ana/icon.php?uid=13888&ref=&href=&wid=0&hei=0&&col=0"><strong><a href="http://keyword.fc2.com/"></a></strong></div></noscript><br /><!-- [FC2 Analyzer]  --><br /><script type="text/javascript"><br />var YWATracker = YWA.getTracker("1000105544914");<br />YWATracker.addExcludeProtocol("file:");<br />YWATracker.submit();<br /></script><br /><noscript><br /><div><img src="http://by.analytics.yahoo.co.jp/p.pl?a=1000105544914&js=no" width="1" height="1" alt=""></div><br /></noscript><br /></font> ]]>
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<dc:date>2009-09-06T12:58:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>アバうト</dc:creator>
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<title>アンドレ・メーマリ新譜</title>
<description> 一部店舗で予約を受け付けている、ということは、もう知っている人は知っている状況かもしれませんが・・・アンドレ・メーマリ (André Mehmari)の新譜がリリース間近らしいです。前作を取り上げた際に注目したクラリネット奏者、ガブリエル・ミラバッシ(Gabriel Mirabassi)との共演盤です。↓こちらで試聴も可能ですが・・・http://www.tratore.com.br/cd.asp?id=7898369068365 ・・・ただ事でない美しさの予感が！この音質で全部試
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<![CDATA[ <img src="http://blog-imgs-18.fc2.com/a/c/o/acoustica/20090623-01.jpg"><br /><br />一部店舗で予約を受け付けている、ということは、もう知っている人は知っている状況かもしれませんが・・・<br />アンドレ・メーマリ (André Mehmari)の新譜がリリース間近らしいです。<br />前作を取り上げた際に注目したクラリネット奏者、ガブリエル・ミラバッシ(Gabriel Mirabassi)との共演盤です。<br /><br />↓こちらで試聴も可能ですが・・・<br /><a href="http://www.tratore.com.br/cd.asp?id=7898369068365 " target="blank">http://www.tratore.com.br/cd.asp?id=7898369068365 </a><br /><br />・・・ただ事でない美しさの予感が！この音質で全部試聴してしまうのはもったいない！<br /><br />というわけで、試聴は一曲のみにとどめました。<br />久しぶりに、ＣＤの入荷が心待ちな作品です。<br /><br />CDは、ベース、ドラムを加えたカルテット編成による録音ですが、メーマリとミラバッシによるデュオライブが行われていて、既にその模様がYOUTUBEにアップされてました。<br /><br /><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2ahArR0NOYc&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2ahArR0NOYc&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed></object><br /><br />他にも数曲UPされています。<br /> ]]>
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<dc:date>2009-06-23T13:45:09+09:00</dc:date>
<dc:creator>アバうト</dc:creator>
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